子供達のマウスピース矯正に期待しています

今、娘も息子もマウスピース矯正をしています。というのは私はいわゆる出っ歯、夫は下顎が普通の人より出ているいわゆる受け口タイプなのですが、それが娘と息子に遺伝してしまいました。ちなみに私の母も受け口で、母の兄弟も受け口なので、息子の受け口はおそらくそっちの遺伝だと思っています。娘は顎が小さすぎてこのままだと歯が綺麗に並ばないと言われ、顎全体を広げる為に矯正をすることになりました。息子は受け口と言われ、上あごを広げる為に矯正することになりました。二人まとめて多額の費用がかかっています。かなり痛い出費です。
自分が子供の頃はまだマウスピース矯正というものは知られていなく(存在したかも不明)、いわゆる針金の矯正をしている子がクラスに一人いるかいないか程度でした。我が家は私が出っ歯だったにも関わらず、子供のころに矯正してもらえませんでした。ずっと(今でも)出っ歯がコンプレックスで生きて来たので、我が子には絶対に同じ思いをさせたくないと思い、迷わず矯正を始めました。期間は2年と決まっています。もしその間に顎が広がなかったら別途料金をかけて期間を延長しなければなりません。2年間で成果が出ることに期待しています。

マウスピースを強制した結果、大阪でおススメの探偵事務所が見つかった。

ちょっと考えさせられたコンビニのお客様の話です

私は半年前からコンビニでパートしているのですが、コンビニにはいろいろな客層のいろいろなお客様がいらっしゃいます。最近のエピソードだと、よく「コンビニは一人暮らしには助かるのよ。」と惣菜を買いに来られるおばあさんが来店されました。その日は惣菜ではなく、台所の生ごみを入れる小さな穴が開いた(もしくはメッシュの)ゴミ袋を探されていたので、うちのコンビニには置いていない旨、お伝えしたところ、「それなら一番小さいゴミ袋でいいわ。」とおっしゃいました。それでも30リットルサイズだったので、生ゴミ入れにするには大きすぎるので、「コンビニの小さい買い物袋でよかったらさしあげますよ。」と話しました。すると「それは悪いからと30リットルのゴミ袋を買って行くわ。他にも使えるしね。」と言って買って行かれました。なんだか申し訳なかったので、小さいコンビニの買い物袋を数枚お付けしました。その時に、もし自分だったらどうするかな?とちょっと考えてみました。おそらく必要のない30リットルのゴミ袋は買わずに、店員さんがコンビニの買い物袋を数枚くれると言ってくれたなら、ありがたく貰って帰るかもなぁと思いました。ちょっと考えさせられました。